『大地の宝物』をお取り上げいただいた、メディア等の掲載・出演実績などを紹介しています。
日本野菜ソムリエ協会主催の「野菜ソムリエサミット」において、当園の『ほうれん草』が銀賞を受賞いたしました。 「野菜のプロ」である野菜ソムリエの方々に、食味・外観・市場性といった多角的な視点から評価をいただけたことは、生産者として大きな自信となりました。
今回の受賞にあたっては、特に以下の点にこだわってまいりました。
土壌作り: 微生物の力を最大限に引き出し、雑味のない本来の旨味を追求。
鮮度管理: 最も美味しい瞬間に収穫し、皆様の元へ届くまでの「瑞々しさ」を維持。
独自の栽培技術: 2026年の気候変化に対応した細やかな水分調整。
銀賞という素晴らしい評価をいただいた一方で、さらなる高み(金賞・最高金賞)への課題も見えてきました。この結果を糧に、現状に満足することなく、「食べた瞬間に感動が伝わる野菜」を目指して、これからも一歩ずつ土と向き合ってまいります。
口から含む幸せで、真実の『口福(こうふく)』を創造するために。
これからも、当園の青果物をどうぞよろしくお願いいたします!
千葉県千葉市の文化センターにて行われました、関東甲信越地区農協青年組織協議会にて、PR動画コンテスト部門で、私が作成させていただきましたPR動画が最優秀賞をいただく事ができました。最優秀賞を受賞させていただきました動画は、「Made in IRUMANO」と言う作品で、私の所属するJAいるま野東部後継者部会のPR映像として作成させていただきました。作成させていただきましたPR動画は1分ですので、ぜひご視聴ください。
また、日本農業新聞にて、記事の掲載がありましたので、転機させていただきます。
よろしくお願いします。
昨年、空撮のドローンパイロット、ドローンリープ代表の西澤孝之さんに撮影していただきました畑の写真が、地元の広報誌『広報みよし 令和4年5月号』の表紙に畑の写真4枚を掲載していただきました。
畑の写真を大きい画像で確認したい方は、こちらをクリックしてください。
始めて空撮での自分の畑が、なんだか未来を見ていると言うか、先を見ている感じがして、まだまだ農業の可能性を感じる、一幕となりました。少しづつではありますが、これからも、チャレンジしていきたいと思いますので、引き続き『大地の宝物』をよろしくお願いします。
月刊誌、ザ・リバティ 2020年7月号の57ページに、取材していただきました記事が掲載されました。農業に対する自分の考え方を紹介していますので、ぜひ、お読みいただければ幸いです。